ディアイティ、未知の脅威にも迅速に対応する「WADJET reinvent」販売開始

ディアイティは2月15日、同社のサイバー攻撃統合分析プラットフォーム「WADJET」に、米国の大手軍需企業であるノースロップ・グラマン社と米国諜報機関との8年にわたる共同研究によって開発された複数の自己適応型機械学習エンジンで構成される「BluVector」を搭載し、導入コストを抑えた一体型アプライアンス「WADJET reinvent」の販売を開始することを発表した。

続きを読むには、購読手続きが必要です。