セキュアヴェイル、次世代のマネージドセキュリティプラットフォーム「NetStare Suite」のトライアル提供を開始

セキュアヴェイルは11月19日、同社が独自に開発し、次世代のシステム監視・セキュリティ運用基盤と位置づける「NetStare Suite」の一部機能を公開し、無償トライアルの提供を開始することを発表した。

FFRI、検出エンジンのロジック強化し、新機能「クラウド連携機能」を標準搭載した「FFRI yarai Version 3.3」をリリース

FFRIは11月15日、振る舞い検知技術を使用した5つの自社開発エンジンで既知・未知のサイバー脅威を防御する次世代エンドポイントセキュリティ「FFRI yarai Version 3.3」をリリースすることを発表した。

ウォッチガード、製造現場・屋外など厳しい環境に対応した新ネットワークセキュリティアプライアンス「Firebox T35-R」を発表

ウォッチガード・テクノロジー・ジャパンは11月14日、「Firebox T35-R」のリリースを発表した。

ファイア・アイ、新たにクラウドセキュリティ機能を追加

ファイア・アイは11月13日、ますます加速するクラウドベースのコンピューティング環境を保護する、新しいセキュリティ機能を発表した。

デジサート、耐量子コンピューター暗号に関する調査結果の日本版を発表

デジサート・ジャパンは11月14日、耐量子コンピューター暗号に関する調査結果の日本版を発表した。

日本オラクルとKPMGコンサルティング、クラウドセキュリティに関する意識調査を公開

KPMGコンサルティングと日本オラクルは11月14日、オラクル・コーポレーションとKPMGが共同で公開したクラウドセキュリティに関する意識調査レポート「Oracle and KPMG Cloud Threat Report 2019」を発表した。

トレンドマイクロ、産業制御システム向けのセキュリティソリューションを拡充

トレンドマイクロは11月12日、産業制御システム(ICS:Industrial Control Systems)向けのセキュリティソリューションを拡充し、来年1月14日から順次各国で受注開始することを発表した。

総務省、日米ISAC間の協力に関わる覚書への署名を発表

総務省は11月11日、日本のICT-ISACと米国のIT-ISACが、サイバーセキュリティ上の脅威に対する情報共有体制の一層の強化を目的に覚書に署名したことを発表した。

ファイア・アイ、「FireEye Cyber Trendscape Report(英語版)」を公開

ファイア・アイは11月11日、同社で初めてとなる「FireEye Cyber Trendscape Report(英語版)」を公開したことを発表した。

グレスアベイル、国産の次世代クラウド型WAFサービス「GUARDIAX」提供開始

グレスアベイルは11月11日、次世代クラウド型WAFサービス「GUARDIAX」を11月29日から提供開始することを発表した。

内閣サイバーセキュリティセンター、重要インフラサービス障害対応のためのサイバー演習を実施

内閣サイバーセキュリティセンターは11月11日、11月8日に重要インフラ14分野を対象にしたサービス障害対応のためのサイバー演習「2019年度分野横断的演習」を実施したことを発表した。

キヤノンMJ、ESETの高度サイバー攻撃対策ソリューションを強化したクラウド型脅威インテリジェンスサービスを発売

キヤノンマーケティングジャパン(キヤノンMJ)は11月11日、近年の巧妙なサイバー攻撃への予防対策を可能にする脅威インテリジェンスサービス「ESET Threat Intelligence」(ETI)を来年1月下旬に発売することを発表した。

AWSセキュリティ、IoTセキュリティのホワイトペーパー(日本語版)を公開

AWSセキュリティは11月7日、公式ブログにおいて、IoTセキュリティのホワイトペーパー(日本語版)を公開したことを発表した。

富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ、セキュリティ機器運用代行の「マネージド・セキュリティサービス」を強化

富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ(富士通SSL)は11月7日、マカフィーのEDR製品「McAfee MVISION Endpoint Detection and Response(EDR)」の取り扱いを開始すると共に、従来から提供しているセキュリティ機器運用代行サービス「マネージド・セキュリティサービス(MSS)」について、運用サポート対象に「McAfee MVISION EDR」を追加して提供することを発表した。

IDC Japan、世界のセキュリティ関連ハードウェア、ソフトウェア、サービスの支出額に関する予測を発表

IDC Japanは11月7日、世界のセキュリティ関連ハードウェア、ソフトウェア、サービスの支出額に関する予測を発表した。

トレンドマイクロ、エンドポイント製品における管理コンソールの認証回避につながるディレクトリトラバーサルの脆弱性について注意喚起

トレンドマイクロは11月5日、複製のエンドポイント製品における、管理コンソールの認証回避につながるディレクトリトラバーサルの脆弱性について注意喚起を行なった。

アルテリア・ネットワークス、リーズナブルな料金の「DDoS対策サービス」Lite版メニューを提供開始

アルテリア・ネットワークスは11月6日、サーバーやウェブサービスへのアクセス不能を狙ったDDoS攻撃からネットワークシステムを守る「DDoS対策サービス」のLite版メニューを開始したことを発表した。

凸版印刷、企業・公共機関を対象にした実戦的なサイバーセキュリティ人材育成の新会社を設立

凸版印刷は11月6日、企業・公共機関を対象に、実戦的なサイバーセキュリティ人材育成プログラムおよび組織のセキュリティレベル向上サービスを提供する株式会社Armorisを立ち上げ、11月より事業を開始することを発表した。

EGセキュアソリューションズ、セキュリティスキル向上教育プログラム「EGSSセキュリティキャンパス」を開始

EGセキュアソリューションズは11月6日、セキュリティ人材育成および現場担当者のセキュリティスキル向上のためのセキュリティ教育プログラム「EGSSセキュリティキャンパス」を提供開始することを発表した。

チェック・ポイント、2020年のサイバーセキュリティ動向の予測を発表

チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズは11月1日、2020年のサイバーセキュリティ動向の予測を発表した。

アイ・ティ・アール、OTセキュリティ構築運用支援サービス市場規模推移および予測を発表

アイ・ティ・アール(ITR)は10月31日、国内のOT(Operational Technology)セキュリティ構築運用支援サービス市場規模推移および予測を発表した。

アクセンチュア、年次レポート「2019 Cyber Threatscape Report」を発表。サイバー攻撃者同士の連携による新たな脅威が出現

アクセンチュアは10月29日、年次レポート「2019 Cyber Threatscape Report」を発表した。

IPA、「サイバー情報共有イニシアティブ(J-CSIP)運用状況」(2019年7月~9月)を公表

IPA(情報処理推進機構)は10月31日、「サイバー情報共有イニシアティブ(J-CSIP)運用状況」(2019年7月~9月)を公表した。

ウォッチガード、フィッシング攻撃の防御を行なう「DNSWatchGO」を発表

ウォッチガード・テクノロジー・ジャパンは11月1日、「DNSWatchGO」のリリースを発表した。

キヤノンMJ、2019年9月に公開の「マルウェアレポート」で、犯罪に悪用される「ダークウェブ」の実態を紹介

キヤノンマーケティングジャパン(キヤノンMJ)は10月30日、2019年9月のマルウェア検出状況に関する最新のレポートを公開した。

アイ・ティ・アール、国内のマネージドEDRサービス市場規模推移および予測を発表

アイ・ティ・アール(ITR)は10月29日、国内のマネージドEDRサービス市場規模推移および予測を発表した。

JPCERT/CC、インターネット定点観測レポート(2019年7~9月)を発表

JPCERT/CCは10月29日、インターネット定点観測レポート(2019年7~9月)を発表した。

総務省と情報通信研究機構、ICT-ISAC、脆弱なIoT機器およびマルウェアに感染しているIoT機器の利用者への注意喚起の実施状況を公表

総務省、情報通信研究機構(NICT)およびICT-ISACは10月25日、脆弱なIoT機器およびマルウェアに感染しているIoT機器の利用者への注意喚起の実施状況を公表した。

IPA、今年第3四半期の情報セキュリティ安心相談窓口の相談状況を発表

IPA(情報処理推進機構)は10月25日、今年第3四半期の情報セキュリティ安心相談窓口の相談状況を発表した。

トレンドマイクロ、「ウイルスバスター コーポレートエディション」の脆弱性を悪用した攻撃を確認したことによる最新修正プログラム適用の呼びかけ

トレンドマイクロは10月28日、「ウイルスバスター コーポレートエディション」の脆弱性を悪用した攻撃を確認したことによる最新修正プログラム適用を呼びかけた。