ソリトンシステムズ、拠点に置くだけでLANネットワークの不正アクセス対策ができる「NetAttest LAP Managed by cloud」を提供開始

ソリトンシステムズは8月9日、既存のネットワークに繋ぐだけで企業のLANネットワークへの不正アクセスをブロックする「NetAttest LAP」のクラウド管理サービス「NetAttest LAP Managed by cloud」の申し込み受け付けを開始することを発表した。

JNSA、「サイバーセキュリティ業務における倫理行動宣言」を公開

JNSA(日本ネットワークセキュリティ協会)は8月9日、「サイバーセキュリティ業務における倫理行動宣言」を公開した。

NRIセキュア、デジタルサービスの潜在リスクを複合的に分析し、対策を支援するサービスを提供開始

NRIセキュアテクノロジーズ(NRIセキュア)は8月8日、デジタルサービスの開始を検討している企業向けに、情報セキュリティに関わる潜在的なリスクを洗い出し、その対策の立案を支援する「デジタルサービス向けリスク分析支援」を提供開始することを発表した。

ソリトンシステムズ、インターネット分離環境での安全なウェブ閲覧を支援する機能を搭載した「Soliton SecureBrowser」の新版をリリース

ソリトンシステムズは8月8日、「Soliton SecureBrowser(SSB)Windows版」の新版を出荷開始することを発表した。

カスペルスキー、「APTレポート:2019年第2四半期」を公表

カスペルスキーは8月8日、「APTレポート:2019年第2四半期」を公表した。

ファイア・アイ、中国のサイバー攻撃グループ「APT41」を特定

ファイア・アイは8月8日、新たに名付けられたAPTグループ「APT41」の詳細を発表した。

東京エレクトロン デバイス、サイバー攻撃を予測し脅威情報を提供する「Seclytics Attack Prediction Platform」を販売開始

東京エレクトロン デバイス(TED)は8月8日、米Seclytics社と販売代理店契約を締結し、攻撃元のIPアドレスおよび攻撃の種類を予測して、その攻撃者に関する情報を提供できる脅威情報サービス「Seclytics Attack Prediction Platform(Seclytics APP)」を販売開始することを発表した。

トレンドマイクロ、「国内標的型攻撃分析レポート 2019年版」を公開

トレンドマイクロは8月8日、2018年(1~12月)の国内における標的型攻撃を分析したレポート「国内標的型攻撃分析レポート 2019年版:正規を利用した隠蔽が進む」を公開した。

サイバーセキュリティクラウド、ディープラーニングを用いた攻撃検知AIエンジン「Cyneural」を新たに開発

サイバーセキュリティクラウド(CSC)は8月7日、ディープラーニングを用いた攻撃検知AIエンジン「Cyneural」を新たに開発し、運用を開始したことを発表した。

NRIセキュア、グループ会社やサプライチェーンのセキュリティリスクをWeb上で一元管理できるサービスを開始

NRIセキュアテクノロジーズ(NRIセキュア)は8月6日、従来から提供しているセキュリティ対策実行支援プラットフォーム「Secure SketCH」において、企業の国内・海外拠点やグループ会社、さらに外部委託先等のサプライチェーンまでを範囲に含めた情報セキュリティ対策の状況を評価し、継続的に一元管理ができる「GROUPSプラン」の提供を開始することを発表した。

トレンドマイクロ、仮想化技術「コンテナ」向けセキュリティの新製品を提供開始

トレンドマイクロは8月5日、システム開発時にコンテナイメージ内の脆弱性や不正プログラムを検知するコンテナイメージスキャン製品「Trend Micro Deep Security Smart Check」を8月16日に提供開始することを発表した。

SCSKとSDC、多様化する働く環境のセキュリティを強化するクラウドサービス提供開始

SCSKとSDCは8月1日、多様化する働く環境のセキュリティ強化を実現するクラウドサービスを提供開始することを発表した。

トレンドマイクロ、法人向けSaaS型メールゲートウェイセキュリティの新製品「Trend Micro Email Security」を発売

トレンドマイクロは8月1日、法人向けSaaS型メールゲートウェイセキュリティ製品「Trend Micro Email Security」を8月6日に発売することを発表した。

カスペルスキー、法人向けセキュリティ製品「Kaspersky Endpoint Security for Windows」と「Kaspersky Security Center」の最新版をリリース

カスペルスキーは8月1日、最新版の法人向けWindows用セキュリティ製品「Kaspersky Endpoint Security for Windows(バージョン11.1.1)」と、統合セキュリティ管理ツール「Kaspersky Security Center(バージョン11)」を提供開始することを発表した。

IPA、夏休みにおける情報セキュリティに関して注意喚起

IPA(情報処理推進機構)は8月1日、夏休みにおける情報セキュリティに関して注意喚起を行なった。

PFU、セキュリティ対策アプライアンス「iNetSec SF」を機能強化

PFUは7月31日、セキュリティ対策向けアプライアンス製品「iNetSec SF」を機能強化し、9月中旬に提供を開始することを発表した。

IPA、「情報処理安全確保支援士(登録セキスペ)の活動に関する実態調査」の調査報告書を発表

IPA(情報処理推進機構)は7月31日、「情報処理安全確保支援士(登録セキスペ)の活動に関する実態調査」の調査報告書を発表した。

ファイア・アイ、新しいサービスモデル「Expertise On Demand」で組織のセキュリティ人材不足の課題への対応を支援

ファイア・アイは7月30日、新しいサービスモデル「Expertise On Demand」を国内で正式リリースしたことを発表した。

東京海上日動火災保険、サイバーセキュリティ状況を可視化する「セキュリティ・レーティング・プラットフォーム」を提供開始

東京海上日動火災保険は7月30日、東京海上日動リスクコンサルティングを通じて、企業のサイバーセキュリティ状況を可視化するサービスである「SecurityScorecard」の提供を開始したことを発表した。

ラック、英Assuria社とサイバーセキュリティ事業で協業し、海外で活躍する日系企業のセキュリティ対策を支援

ラックは7月29日、英Assuria社と、海外で事業展開を行なう日系企業のセキュリティ対策の支援強化に向けて、セキュリティ監視領域を中心に協業することを発表した。

ガートナー ジャパン、国内企業におけるデジタル・ワークプレースのセキュリティ対策の状況に関する調査結果を発表

ガートナー ジャパンは7月29日、国内企業におけるデジタル・ワークプレースのセキュリティ対策の状況に関する調査結果を発表した。

NTT Com、中堅中小企業向けにサイバーリスク保険が付いた「セキュリティサポートデスク」を提供開始

NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は7月29日、中堅中小企業向けに、サイバーリスク保険が付いた「セキュリティサポートデスク」の提供を開始すると発表した。

テクマトリックス、統合監視のTPSにインシデント対応支援サービスを拡充

テクマトリックスは7月29日、同社が取り扱うネットワーク製品とセキュリティ製品に対して「包括的な脅威の検出と可視化」と「セキュリティ運用」を最大限に効率化することを目的とした「TechMatrix Premium Support powered by TRINITY」(TPS)に、インシデント対応支援を行なうオプションサービスを拡充したことを発表した。

A10、「国内脅威インテリジェンスレポート」を発表

A10ネットワークス(A10)は7月26日、「国内脅威インテリジェンスレポート」を発表した。

アクロニス、クラウドプロバイダー向けにパワフルなサイバープロテクションソリューションを提供可能な「Acronis Cyber Cloud 8.0」の概要を発表

アクロニスは7月26日、近日リリースされるクラウドプロバイダー向けの「Acronis Cyber Cloud 8.0」の概要を先行発表した。

サイファーマ、将来発生しうる脅威を予期する予兆検知型のサイバー脅威インテリジェンス分析プラットフォームを発表

サイファーマは7月25日、人工知能(AI)と機械学習エンジン駆動のクラウド型のサイバー脅威インテリジェンス分析プラットフォーム(CAP)v2.0をリリースすることを発表した。

ESET、「2019年6月マルウェアレポート」を発表

ESETは7月26日、「2019年6月マルウェアレポート」を発表した。

IPA、サイバーレスキュー隊(J-CRAT)活動状況を公開

IPA(情報処理推進機構)は7月24日、サイバーレスキュー隊(J-CRAT)活動状況を公開した。

IBMセキュリティー、情報漏洩が組織に及ぼす経済的影響について調査した年次調査の結果を発表

IBMセキュリティーは7月24日、情報漏洩が組織に及ぼす経済的影響について調査した年次調査の結果を発表した。

ファイア・アイ、2019年第1四半期の「FireEye Eメール脅威レポート(日本語版)」を公開

ファイア・アイは7月23日、2019年第1四半期の「FireEye Eメール脅威レポート(日本語版)」を公開した。