シーイーシー、セキュリティ脅威から工場の生産ラインを防御する「ICS Defender」を提供開始

シーイーシーは1月16日、工場セキュリティソリューション「SecureCross Factory」のラインアップとして、生産ラインの制御機器・システムをセキュリティ脅威から守る「ICS Defender」を2月から提供開始することを発表した。

アズジェント、オートノマスカー(自動運転車)やコネクテッドカーは月30万件の攻撃を受けていると発表

アズジェントは1月15日、コネクテッドカー・セキュリティのパートナーであるイスラエルのKaramba Security社がコネクテッドカーのECU脆弱性早期発見サービスThreatHiveにより収集したデータをもとに、オートノマスカーやコネクテッドカーが月30万件の攻撃を受けていることを発表した。

ジェムアルト、IoTセキュリティに関する国際調査結果を発表

ジェムアルトは1月15日、IoTセキュリティに関する国際調査結果を発表した。

ALSI、企業向けWi-FiセキュリティVPNサービスに新オプションを追加

アルプス システム インテグレーションは1月15日、企業向けWi-Fiセキュリティサービス「Wi-Fi Security for Business」に、「プライベートサーバー」オプションを追加して提供開始することを発表した。

ティエスエスリンク、サーバーやパソコンからのファイル流出防止ソフト「コプリガード Ver.5.2」を発売

ティエスエスリンクは1月15日、ファイルサーバーやパソコンからファイルのコピー・持ち出しを禁止する情報漏洩対策ソフト「コプリガード Ver.5.2」を発売することを発表した。

FFRI、「FFRI yarai」をクラウドで管理する「FFRI yarai Cloud」をリリース

FFRIは1月15日、次世代エンドポイントセキュリティ「FFRI yarai」の管理コンソールをクラウドで提供する「FFRI yarai Cloud」をリリースすることを発表した。

セキュアヴェイル、セキュリティ運用支援ソフトウェア「LogStare Collector クラウド」のサービスを開始

セキュアヴェイルは1月10日、セキュリティ運用支援ソフトウェア「LogStare Collector」をクラウド環境で提供する「LSCクラウド」のサービスを開始することを発表した。

IPA、サポート終了が迫った複数のMicrosoft社製品に関して注意喚起

IPA(情報処理推進機構)は1月10日、サポート終了が迫った複数のMicrosoft社製品に関して注意喚起を行なった。

大日本印刷、情報セキュリティ大学院大学と協働し、サイバーセキュリティ対策の体験型実践演習を3年連続で実施

大日本印刷(DNP)は1月9日、同社が提供するサイバーセキュリティ対策の体験型実践演習が情報セキュリティ大学院大学(IISEC)の「実践サイバーレンジ演習」3日間コースとして3年連続で採用され、2月6日~8日に実施されることを発表した。

Avast、2019年版脅威予測レポートを発表

Avastは1月8日、Avast脅威研究所の情報収集・分析に基づいて、2019年のセキュリティトレンドをまとめた「2019年版脅威予測レポート」を発表した。

ALSOK、ホームページの改竄を予防から復旧まで対応する安全管理ソリューションの提供開始

ALSOKは1月7日、ホームページの安全対策において必要な「予防」「検知」「復旧」対策をワンストップで対応可能な「ALSOKホームページ安全管理ソリューション」を提供開始することを発表した。

日本セキュリティ監査協会、2019年情報セキュリティ十大トレンドを公表

日本セキュリティ監査協会は1月7日、情報セキュリティ監査人が選ぶ2019年の情報セキュリティ十大トレンドをとりまとめ、公表した。

JPCERT/CC、Adobe AcrobatおよびReaderの脆弱性に関して注意喚起

JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月4日、Adobe AcrobatおよびReaderの脆弱性に関して注意喚起を行なった。

トレンドマイクロ、App Store上の同社アプリに関する重要な知らせを発表

トレンドマイクロは12月26日、App Store上の同社アプリに関する重要な知らせを発表した。

ワンビ、中小企業のマネージャー111人に聞いた「働き方改革と情報セキュリティ」アンケート調査の結果発表

ワンビは12月26日、中小企業のマネージャー111人に実施した「働き方改革と情報セキュリティ」に関するアンケート調査の結果を発表した。

日本ネットワークセキュリティ協会、2018年セキュリティ十大ニュースを発表

日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)は12月26日、2018年セキュリティ十大ニュースを発表した。

デジタルハーツ、セキュリティ監視チーム「DH-SOC」を発足

デジタルハーツは12月26日、セキュリティ監視チームであるDH-SOCを立ち上げ、そのサービス第一弾として、セキュリティ監視サービス「DH-MDR(DIGITAL HEARTS Managed Detection & Response)サービス」の提供を12月に開始したことを発表した。

キヤノンITS、「2018年11月マルウェアレポート」を発表

キヤノンITソリューションズ(キヤノンITS)は12月26日、同社が日本国内総販売代理店となっている「ESETセキュリティ ソフトウェア シリーズ」のサイトにおいて、「2018年11月マルウェアレポート」を発表した。

トレンドマイクロ、自社エンドポイント製品のWindows 7に対するサポートを一定期間延長

トレンドマイクロは12月25日、2020年1月14日(日本時間)のマイクロソフトによるWindows 7延長サポート期間終了後も、同社エンドポイント製品のWindows 7に対するサポートを一定期間継続することを発表した。

富士ソフトとPwCあらた、政府統一基準に準拠したAWSクラウド利用のセキュリティリファレンスを共同で提供開始

富士ソフトとPwCあらたは12月25日、内閣サイバーセキュリティセンター制定の政府統一基準(平成30年度版)に対応したセキュリティリファレンスを作成し、政府機関向けに無償提供を開始することを発表した。

ソフォス、早期アクセスプログラムでXG Firewallの Sophos Central での統合管理機能を提供開始

ソフォスは12月21日、次世代の「Sophos XG Firewall」が早期アクセスプログラムにより「Sophos Central」から利用できるようになったことを発表した。

日立システムズ、セキュアなネットワーク環境の構築・監視・運用サービスを月額費用で提供する「マネージドセキュアネットワークサービス」を販売開始

日立システムズは12月21日、さまざまな課題解決を支援するためにネットワークの構築・運用・監視サービスを組み合わせてパック化し、月額利用型で提供する「マネージドセキュアネットワークサービス」を販売開始することを発表した。

内閣サイバーセキュリティセンター、APT10といわれるグループによるサイバー攻撃について注意喚起

内閣官房の内閣サイバーセキュリティセンターは12月21日、APT10といわれるグループによるサイバー攻撃に関して外務報道官談話が発出されたとして、注意喚起を行なった。

アール・アイ、仮想デスクトップ製品「Shadow Desktop」に新たな機能を追加

アール・アイは12月20日、自社開発の仮想デスクトップ製品「Shadow Desktop」に新たな機能を追加し、3つのオプションとして提供開始することを発表した。

IPA、長期休暇における情報セキュリティ対策を発表

IPA(情報処理推進機構)は12月20日、長期休暇における情報セキュリティ対策を発表した。

デジサート、「IoTセキュリティの現状に関する調査2018」の結果を公表

デジサートは12月20日、今年9月に米国、英国、ドイツ、フランス、日本の重要インフラストラクチャ業界700の企業/組織を対象に行なった「IoTセキュリティの現状に関する調査2018」の調査結果を公表した。

Symantecとフォーティネット、堅牢性の高い包括的なクラウドセキュリティサービスの提供に向けて提携

Symantecとフォーティネットは12月20日、包括的かつ堅牢なセキュリティソリューションを提供するため、広範なパートナーシップに合意したことを発表した。

トレンドマイクロ、「法人組織におけるセキュリティ実態調査2018年版」を発表

トレンドマイクロは12月19日、日本国内の官公庁自治体および民間企業における情報セキュリティ対策の意思決定者および意思決定関与者を対象にして9月に実施した、セキュリティインシデントによる被害とセキュリティ対策の実態を明らかにする調査「法人組織におけるセキュリティ実態調査2018年版」の調査結果を発表した。

ソリトンシステムズ、サイバー攻撃・内部不正に気づくための機能を強化したエンドポイントセキュリティの新版を提供開始

ソリトンシステムズは12月19日、サイバー攻撃・内部不正に気づくための機能を強化したエンドポイントセキュリティ「InfoTrace Mark II for Cyber」の新版を提供開始することを発表した。

日立ソリューションズ、エンドポイントセキュリティソリューション「秘文」をクラウドサービスで提供開始

日立ソリューションズは12月19日、セキュリティソリューション「秘文」シリーズに、中堅企業の製造業を中心とした幅広い業種でエンドポイントセキュリティ環境をクラウドサービスで簡単に導入できる「秘文 Endpoint Protection Service」を追加し、12月20日から提供開始することを発表した。