JPCERT/CC、CSIRT構築および運用における実態調査の結果分析を公表

JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は12月18日、日本シーサート協議会(NCA)に加盟しているCSIRTを対象に行なったCSIRT構築および運用における実態調査の結果分析を公表した。

デジオン、IoT時代のセキュリティに向けた新たな取り組みとして「DiXiMスマートライフソリューション」を発表

デジオンは12月18日、ホームネットワークにおけるIoTデバイスのセキュリティ課題を多角的に解決するネットワークサービスシリーズ「DiXiMスマートライフソリューション」を展開することを発表した。

JPCERT/CC、冬の長期休暇に備えたセキュリティインシデント発生の予防および緊急時の対応に関する要点を発表

JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は12月18日、冬の長期休暇におけるコンピューターセキュリティインシデント発生の予防および緊急時の対応に関する要点を発表した。

パロアルトネットワークス、2018年のサイバー脅威の振り返りと2019年の予測を発表

パロアルトネットワークスは12月18日、2018年のサイバー脅威の振り返りと2019年の予測を発表した。

CTCS、クラウド型メールのセキュリティソリューションを提供開始

CTCシステムマネジメント(CTCS)は12月18日、日本マイクロソフトが提供する統合型情報共有クラウドサービスOffice 365をはじめとしたクラウド型グループウェアと連携し、誤送信防止や自動暗号化の機能を強化する、NTTテクノクロスのメールセキュリティソリューション「CipherCraft/Mail」の提供を開始することを発表した。

アライドテレシス、ネットワークが学べるe-ラーニング研修プログラムの販売を開始

アライドテレシスは12月17日、ネットワークが学べるe-ラーニング研修プログラムの販売を開始することを発表した。

ウェブルート、「2019年脅威動向予測」を発表

ウェブルートは12月14日、「2019年セキュリティ脅威動向予測」を発表した。

フォーティネット、AWS向けの新しいセキュリティ自動化機能を導入し、フォーティネットセキュリティファブリックを拡張

フォーティネットは12月14日、効率的で一貫したセキュリティ管理をハイブリッドインフラストラクチャに提供することを目的として、AWS向けにフォーティネットセキュリティファブリックの拡張と新しい自動化機能を発表した。

カスペルスキーと静岡大学、シニア向けの情報セキュリティ啓発教材を共同開発し、無償提供を開始

カスペルスキーと静岡大学は12月13日、50歳以上のシニアのインターネット利用者を対象とした情報セキュリティ啓発教材「ネットの『あやしい』を見きわめよう(シニア編)」を共同開発し、無償でダウンロード提供を開始することを発表した。

トレンドマイクロ、2019年の脅威動向を予測したレポートを公開

トレンドマイクロは12月13日、2019年の国内外における脅威動向を予測したレポート「2019年セキュリティ脅威予測」を公開した。

JPCERT/CC、マイクロソフトのセキュリティ更新プログラムに関して注意喚起

JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は12月12日、マイクロソフトのセキュリティ更新プログラムに関して注意喚起した。

CrowdStrike、「サイバーセキュリティ侵害調査報告書2018」を公開

CrowdStrikeは12月12日、「CrowdStrike Cyber Intrusion Services Casebook 2018」(CrowdStrike サイバーセキュリティ侵害調査報告書2018)を公開した。

日本情報経済社会推進協会、企業のなりすましメール対策調査結果を発表

日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)は12月11日、ネットビジネスサポート社と共同で調査を行なった、全国の企業、団体等の送信メールにおけるなりすまし対策状況の結果を発表した。

CompTIA、エンタープライズセキュリティ、リスクマネジメント、コンプライアンスなど幅広いセキュリティスキルを証明する認定資格の日本語版を配信開始

CompTIA日本支局は12月11日、より高度なセキュリティ実務者を対象としたセキュリティの知識とスキルを証明する認定資格CASP(CompTIA Advanced Security Practitioner)の日本語試験12月14日から配信開始することを発表した。

マカフィー、「2018年のセキュリティ事件に関する意識調査」を実施し、10大セキュリティ事件ランキングを発表

マカフィーは12月11日、日本国内の経営層や情報システム部門などのビジネスパーソンを対象に「2018年のセキュリティ事件に関する意識調査」を実施し、その結果を基にした2018年の10大セキュリティ事件を発表した。

エイチ・シー・ネットワークス、高速検疫アプライアンス「QuOLA@Adapter」バージョン5.08を提供開始

エイチ・シー・ネットワークスは12月10日、自社開発・販売をしている高速検疫アプライアンス「QuOLA@Adapter」のバージョン5.08の提供を開始することを発表した。

エフセキュア、統合型ゲートウェイセキュリティソリューション「F-Secure ThreatShield」を発売

エフセキュアは12月11日、「F-Secure アンチウイルスLinuxゲートウェイ」の後継製品である、統合型ゲートウェイセキュリティソリューション「F-Secure ThreatShield(通常版)/TheatShield Premium」の2製品を販売開始することを発表した。

BOSS-CON JAPAN、ウェブ・セキュリティ試験を2019年12月より開始

BOSS-CON JAPANは12月11日、BOSS-CON JAPAN内組織であるPHP技術者認定機構がEGセキュアソリューションズの支援を受け、ウェブ・セキュリティ試験(通称:徳丸試験)を来年12月より開始することを発表した。

エンカレッジ・テクノロジ、クライアントPCをサイバー攻撃から保護する「ESS AdminControl for Client」の最新バージョンを販売開始

エンカレッジ・テクノロジは12月11日、クライアントPCのローカル管理者アカウントの不正使用を防止・早期発見する「ESS AdminControl for Client」のサポート対象の環境を拡充した最新バージョンV1.2を販売開始したことを発表した。

インテック、スマートフォン・タブレット用アプリに特化した脆弱性診断サービスを提供開始

インテックは12月10日、スマートフォン・タブレット用アプリケーションに特化した脆弱性診断サービス「EINS/SVA+モバイルアプリケーション診断サービス」を12月から提供開始したことを発表した。

IIJ、SOCサービスの機能を拡充し、有事対応を支援する「インシデント対応支援オプション」を提供開始

インターネットイニシアティブ(IIJ)は12月10日、IIJのSOCでセキュリティログを収集・分析し、インシデントの監視、検知を行なう「IIJ C-SOCサービス」および「IIJ C-SOCサービス ベーシック」において、有事の際にインシデント対応をサポートする「インシデント対応支援オプション」を提供開始することを発表した。

ニカミノルタとソフォス、セキュリティで協業を開始

コニカミノルタジャパンとソフォスは12月10日、コニカミノルタジャパンが提供する「Workplace Hub プラットフォーム」をはじめとしたセキュリティソリューションにおいて協業を開始することを発表した。

JPCERT/CC、Adobe Flash Playerの脆弱性に関して注意喚起

JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は12月6日、Adobe Flash Playerの脆弱性に関して注意喚起を行なった。

ラック、「セキュリティ診断内製化支援サービス」を提供開始

ラックは12月6日、自社組織内でタイムリーにプラットフォーム診断(ネットワーク診断)やWebアプリケーション診断を実施できる「セキュリティ診断内製化支援サービス」を提供開始することを発表した。

マカフィー、クラウドの採用とリスクに関するレポートを発表

マカフィーは12月5日、「Cloud Adoption and Risk Report(クラウドの採用とリスクに関するレポート)」を発表した。

NRIセキュア、情報セキュリティの監視やインシデント対応の自動化・高度化を支援するサービスを提供開始

NRIセキュアテクノロジーズは12月5日、企業における情報セキュリティの監視業務やインシデント(事故・事件)発生時の対応業務を自動化および高度化するための、「SOAR導入・運用支援」サービスを提供開始することを発表した。

キヤノンITS、ランサムウェア対策などの多層防御機能およびセキュリティリスクの可視化機能を強化した「ESET Endpoint Protection シリーズ」を提供開始

キヤノンITソリューションズ(キヤノンITS)は12月4日、国内総販売代理店として取り扱う法人向けエンドポイントセキュリティ製品「ESET Endpoint Protection シリーズ」において、Windows(クライアント/サーバー)用プログラムおよび統合管理ツールの最新版を12月13日に提供開始することを発表した。

IDC Japan、国内IoTセキュリティ製品市場予測を発表

IDC Japanは12月4日、国内IoTセキュリティ製品市場の2018年~2022年の予測を発表した。

ソフォス、「Intercept X Advanced with EDR」の一般提供を開始

ソフォスは12月3日、顧客が最新テクノロジーを試用できる早期アクセスプログラムが終了し、「Intercept X Advanced with Endpoint Detection and Response(EDR)」の一般提供を開始したことを発表した。

警察庁@police、宛先ポート80/TCPを利用したSYN/ACKリフレクター攻撃とみられる観測等について発表

警察庁@policeは12月3日、警察庁のインターネット定点観測システムにおいて、今年9月26日頃から、宛先ポート80/TCPに対するアクセスの増加を断続的に観測したと発表した。