ソフォス、南日本酪農協同にEDR製品「Sophos Central Intercept X Advanced with EDR とSophos Central Intercept X Advanced for Server with EDR」を納入

ソフォスは10月13日、南日本酪農協同がセキュリティ対策の強化を目的にソフォスのEDR製品である「Sophos Central Intercept X Advanced with EDR とSophos Central Intercept X Advanced for Server with EDR」を導入したことを発表した。

マクニカネットワークス、Sansanに標的型サイバー攻撃対策のための次世代エンドポイント保護製品「CrowdStrike Falcon」を提供

マクニカネットワークスは10月1日、法人向けクラウド名刺管理サービス「Sansan」や個人向け名刺アプリ「Eight」を提供するSansanに、次世代エンドポイント保護製品「CrowdStrike Falcon」を提供したことを発表した。

アカマイ、クラウド型セキュリティがポケモン社で採用されることが決定

アカマイ・テクノロジーズは4月9日、クラウド型の標的型攻撃対策ソリューション「Enterprise Threat Protector(ETP)」が、株式会社ポケモンに採用されたことを発表した。

アカマイ、クラウド型セキュリティがauカブコム証券に採用される

アカマイ・テクノロジーズは1月10日、auカブコム証券が、同社のクラウド型リモートアクセス管理ソリューション「Enterprise Application Access(EAA)」と、DNSベースの標的型攻撃対策ソリューション「Enterprise Threat Protector(ETP)」を採用したことを発表した。

三井物産セキュアディレクション、クラウドベースの日系グローバル企業グループ・エンタープライズ企業向けサイバー・セキュリティ・ソリューションにIBM Cloudを採用

三井物産セキュアディレクションは11月26日、サイバー・セキュリティ対策で効果の高い「インターネット境界での出口対策」と「マルウェアに感染したPCに対するレスポンス」を対象としたクラウドベースのサイバー・セキュリティ・ソリューション「MBSD Global Security Platform」の基盤として、IBMのパブリック・クラウドであるIBM Cloudを採用し、クラウド基盤の堅牢性とパフォーマンスの強化を行ない11月に本格稼働を開始したことを発表した。

ファイア・アイ、「FireEyeエンドポイント・セキュリティ」がNTTアドバンステクノロジに採用される

ファイア・アイは9月9日、同社の「FireEyeエンドポイント・セキュリティ」をNTTアドバンステクノロジ(NTT-AT)が採用したことを発表した。

アラクサラネットワークス、同社の「ホワイトリスト機能」を実装する小型アプライアンスを中部電力がセキュリティ対策として採用

アラクサラネットワークスは8月29日、中部電力がセキュリティ対策の一環として、同社の「ホワイトリスト機能」を実装する小型アプライアンス「AX260Aシリーズ」を、社内の一部システムに導入し、今年4月から稼動を開始したことを発表した。

FFRI、徳島県の県庁総合ネットワーク計5,200台にFFRI yaraiを導入

FFRIは10月23日、次世代エンドポイントセキュリティ「FFRI yarai」が徳島県の県庁総合ネットワーク計5,200台に導入されたことを発表した。

トレンドマイクロ、同社の多層防御を実現するソリューション群を新宿区が採用

トレンドマイクロは9月18日、同社の多層防御を実現するソリューション群を新宿区が採用し、脅威への迅速な意思決定と対処を包括的に実現したと発表した。

サイバーセキュリティクラウド、リンクが運営する「ベアメタルクラウド」にクラウド型WAF「攻撃遮断くん」を搭載したWAFオプションサービスを提供開始

サイバーセキュリティクラウドは9月5日、リンクが運営する物理サーバーがクラウドのように使える「リンク ベアメタルクラウド」において、10月1日から、クラウド型WAF「攻撃遮断くん」サーバーセキュリティタイプを利用したWAF導入オプション「攻撃遮断くんマネージドサービス」の提供を開始することを発表した。

日本IBM、沖縄科学技術大学院大学のセキュリティ対応を支援

日本IBMは6月7日、沖縄科学技術大学院大学のセキュリティ対応システムの構築を支援したことを発表した。

サイバーセキュリティクラウド、ウィルビーが提供する人材業界向けサイト構築パッケージ「Jobmaker」に製品協業開始

サイバーセキュリティクラウドは5月21日、同社のクラウド型WAF「攻撃遮断くん」が、ウィルビーが提供する人材業界向けサイト構築パッケージ「Jobmaker」に対して製品協業を開始することを発表した。

サイバーリーズン、セキュリティ強化の一環として大阪市の約1万7,000台のエンドポイントに「Cybereason EDR」を納入

サイバーリーズン・ジャパンは4月18日、大阪市のセキュリティ強化の一環として、次世代エンドポイント侵害検知・対処(EDR)ソリューションである「Cybereason EDR」を納入したことを発表した。

SCSK、高度なサイバー攻撃の検知と対応のため約19,000台のエンドポイントに「Cybereason EDR」を採用

SCSKは3月14日、高度なサイバー攻撃の検知と対応のため、約19,000台のエンドポイントにサイバーリーズン・ジャパンの次世代エンドポイント侵害検知・対処(EDR)ソリューション「Cybereason EDR」を採用したことを発表した。

F5ネットワークス、同社のソリューションの活用により、「honto」のシステムを運用する大日本印刷が年間100万件を超える攻撃からアプリケーションを防御と発表

F5ネットワークスジャパンは3月12日、ハイブリッド型総合書店「honto」のシステムを運用する大日本印刷が「F5 BIG-IP Application Security Manager」を採用したことで、「honto」のセキュリティを確保していることを発表した。

ネットワンシステムズ、所沢市役所のセキュリティ強化と高レスポンスを実現する仮想デスクトップ環境を構築

ネットワンシステムズは1月30日、埼玉県所沢市役所の全職員約2,100名が利用する、インターネット分離によるセキュリティ強化を目的とした1,000台の仮想デスクトップ環境を構築したことを発表した。

アラクサラネットワークス、東京農工大学にサイバー攻撃自動防御ソリューションを導入

アラクサラネットワークスは1月29日、東京農工大学のネットワークのセキュリティ強化のため、「サイバー攻撃自動防御ソリューション」を導入したことを発表した。

FFRI、「FFRI yarai」が阪神高速道路の社内全端末に導入される

FFRIは11月14日、標的型攻撃対策ソフト「FFRI yarai」が阪神高速道路株式会社に採用されたことを発表した。

カスペルスキー、同社の「脅威情報ルックアップサービス」をJ:COMが導入

カスペルスキーは8月9日、ジュピターテレコムに、SOC(セキュリティ・オペレーション・センター)の強化のために「カスペルスキー 脅威情報ルックアップサービス」が導入されたことを発表した。

フォーティネット、同社の標的型攻撃対策ソリューションを金沢大学が採用

フォーティネットは8月1日、金沢大学がフォーティネットの標的型攻撃対策ソリューションを採用し、キャンパスネットワークのセキュリティを強化したことを発表した。

サイランス、CylancePROTECTが沖縄科学技術大学院大学に導入される

サイランスは7月28日、沖縄科学技術大学院大学(OIST)が、近年増加するマルウェア感染の対策として同社のAIアンチウイルス「CylancePROTECT」を導入したことを発表した。

FFRI、標的型攻撃対策ソフト「FFRI yarai」が未知の脅威を検知・防御するソリューションとしてフジクラの国内全拠点の端末に導入される

FFRIは6月26日、標的型攻撃対策ソフト「FFRI yarai」がフジクラに採用されたことを発表した。

FFRI、自動解析システム「FFRI yaraianalyzer」が豊島区役所に採用される

FFRIは6月20日、同社のマルウェア自動解析システム「FFRI yaraianalyzer」が豊島区役所に採用されたことを発表した。

パロアルトネットワークス、同社の次世代セキュリティプラットフォームを国立情報学研究所が学術情報ネットワークのセキュリティ監視基盤として導入

パロアルトネットワークスは6月16日、国立情報学研究所の構築する学術情報ネットワーク「SINET5」のセキュリティ監視基盤に、同社の次世代ファイアウォール「PA-7080」とクラウド脅威分析「WildFire」で構成される次世代セキュリティプラットフォームが導入されたことを発表した。

パロアルトネットワークス、次世代セキュリティプラットフォームをオープンハウスが導入

パロアルトネットワークスは5月25日、オープンハウスがグループ全社の顧客情報を守るため、パロアルトネットワークスが提供する次世代セキュリティプラットフォームを導入し、本格運用を開始したことを発表した。

サイランス、同社のAIアンチウイルス「CylancePROTECT」を沖縄ツーリストが導入したと発表

サイランスは4月26日、沖縄を中心とした観光旅行事業を手掛ける沖縄ツーリストが、サイランスのAIアンチウイルス「CylancePROTECT」を国内外の拠点にグローバル導入を行ない、マルウェア検知精度の向上と管理者の業務効率化を実現していることを発表した。

トレンドマイクロと日本IBM、両社の「Deep Discovery Inspector」と「IBM Security QRadar SIEM」を日本情報通信が標的型サイバー攻撃対策に導入

トレンドマイクロと日本IBMは4月11日、日本情報通信が、標的型サイバー攻撃対策の強化のために、トレンドマイクロのネットワーク型脅威対策製品「Deep Discovery Inspector」とIBMの「IBM Security QRadar SIEM」を導入したことを発表した。

日立ソリューションズ、モスフードサービスのエンドポイントセキュリティ対策に「CylancePROTECT」を導入

日立ソリューションズは3月31日、モスフードサービスの国内の直営店約300店舗のPCに、米Cylance社のエンドポイント向け次世代マルウェア対策製品「CylancePROTECT」を導入し、2016年11月に稼働を開始したことを発表した。

サイバートラストとF5ネットワークス、横河電機のAWS上の顧客向けクラウドサービスのセキュリティ対策を支援

サイバートラストとF5ネットワークスジャパンは3月22日、横河電機ライフサイクルサービス事業部が、「サイバートラスト デバイス ID」と「F5 BIG-IP Access Policy Manager」を活用した端末認証をAmazon Web Servicesに実装し、クラウド化した顧客向けサービスの二要素認証を実現したことを発表した。

トレンドマイクロ、東急電鉄が標的型サイバー攻撃対策に「Trend Micro Cloud App Security」を導入と発表

トレンドマイクロは3月1日、東京急行電鉄が、標的型サイバー攻撃やランサムウェア対策の強化のために、トレンドマイクロのクラウドアプリケーション向けセキュリティサービス「Trend Micro Cloud App Security(以下CAS)」を導入したことを発表した。